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選択した画像 大鏡 雲林院の菩提講 216762-大鏡 雲林院の菩提講 現代語訳

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大鏡「雲林院の菩提講」 解答/解説 問1 a 異様な感じがする g 心寂しい、 手持ち無沙汰だ 問2 d 年、 歳 e 世継 f 名 問3 b おもふに j あどうつめりし 問4 h さあ(昔を)思い浮かべてお話ください。 i はやく聞きたく思われて l いやもう、いくらあんなもったいぶったことを言っても、どれほどの(2)「大鏡」が、雲林院の菩提講(この場合は一説に万寿二年( 一〇二五 )と想定する)に 聴聞 に参詣した 大宅世継 ・ 夏山繁樹 ・ 若侍 の三人の 座談 ・ 問答 によって語り進められることでも有名であ 原文・現代語訳のみはこちら大鏡『雲林院の菩提講』現代語訳(1) 先つころ、 雲 (う) 林 (りん) 院 (いん) の 菩 (ぼ) 提 (だい) 講 (こう) に詣でて侍り しか ば、 詣で=ダ行下二段動詞「詣づ/参づ(もうづ)」の連用形、「行く」の謙譲語。参る、参上する。 大鏡 雲林院の菩提講 朗読 原文 現代語訳 高校古典 Youtube 大鏡 雲林院の菩提講 現代語訳